
『銀河系大戦史』『猫屋版・銀英伝』に関する談話室
久しぶりになってしまいました、手塚です。
>猫屋様
本日が誕生日だそうですね。おめでとうございます。ゲストブックの方に書こうかとも思ったのですが、こっちでデビューしたので(笑)
こちらでお祝いさせていただきます。
#ちなみにゲストブックでイメージを選ぶとしたら、私はリンです。
「混沌の薄明」、あらすじ読んで「とうとうか」と思いました。ここからどのように物語を展開されていくか、興味シンシンです。
どうぞ、これからもこの物語をゆっくりとで構いませんので続けていってもらいたいです。
#待つのには慣れてますから。「タイタニア」なんて何年待っているやら(笑)。
>南様
新刊の表紙は完成しているのですね。本文のイラストを何枚描かれるのか存じ上げませんが、6月が終わるまであと1週間ありません。
頑張ってくださいね(^^)/~。
話は変わりますが。
マールク元帥のモデルとなった人物がいる旨、著書のあとがきやこのHPのご紹介の中に書かれていますが、たとえばローナク中将のモデルに
なった人物というのは、ミッドウェー海戦で戦死された某提督なんでしょうか?
教えていただければ幸いです。
それでは。
「まだだ、まだぼくは戦っていない。まだ、戦ってなど、いないぞ!」…度し難き弟。
◆手塚さま
6月中に終わらせたいところです。ハイ。
◆義忠さま
はい、がんばらせていただきます…
でも、もう6月も後半なんですねぇ…(遠い目)
皇国の守護者……分かってるですよね。これは当たりだと。ただ、まだ読む時間がとれない…これが実際かな?
どうも、猫屋さん。
>『皇国の守護者』
手塚さんも書いておられますが、この作品はかなり
大当たりですよ(^-^)
えぇ、僕も保証します。
だいたいドラゴンだのサーベルタイガーが出てくる
ファンタジーもので、貿易や資本の移動理論だとか、
歩兵の浸透突破戦術だのが滔々と語られる作品を、
寡聞にして他に知りません(爆)
3巻のクライマックスの会戦では翼竜による
対地攻撃まで行われているので、そのうち空陸統合戦術
(Air Land Battle)までやりだすでしょう(笑)
まぁ、問題なのは僕以上のミカン星人なので、続き
が出るのがいつになるのかわからん、ということだった
りしますが(^-^A
> ジェームズ・ティプトリ・Jr
結局、買っちゃいました。
うぅ、いつ読むか(^-^;;
では、また。
>南さん
「時に西暦1999年、和暦(?)平成11年6月。
戦いは、終わらない。」
ですね(笑)。
#ごめんなさい、猫屋さん。
プレッシャーをかけるつもりはないんですけれど……
…歴史が始まる<ウソ(爆)
はい、がんばってカット描きます(死)
どうも、手塚様。
カウンタは上がる、ゲストブックは空っぽ……の日々が続いていましたので。
「皇国の守護者」、書店で表紙絵を見たときはくらっときたんですね。でもまだ
読んでません。でも、これからよむとすれば多分、あれでしょう。今、ちょっと
ジェームズ・ティプトリ・Jrへ行っているんで、終わったら。
銀英伝も、実際に読むまでは一月以上迷ったんですよね。面白そうだけど、1冊
で終わりそうだから……と。
ところで、プレッシャーはいくらかけていただいてもOKです。文字原稿は終わり
ましたから。途方もないアクシデントがない限り、新刊でお会いできます、確実
に。